かめだ忠彦

ごあいさつ

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ハラに力を。

 肚(はら)を決める・ハラをくくる・腹から声を出す…

古来より日本では、「はら」は力の源でした。
特に「丹田(たんでん)」といわれる臍下部は武道などでもあらゆる動きの中心となる重要な場所であり、
エネルギーが集まるところとも言われます。

奈良県中南部は、いわば奈良県の「ハラ」にあたる部分。
自然・歴史・文化的資源を豊かに埋蔵する日本発祥の地です。
中でも橿原市・高取町・明日香村は、その中南部を牽引する原動力であり、県の発展の要、
まさに奈良の丹田といえるでしょう。

“まほろば”とは、「住みよい場所」「すばらしい場所」を表すそうです。
古代人がはじめに“まほろば”と呼んだ誇るべきこの地を拠点に、
様々な課題に胆力をもって取り組み、向き合い、解決してゆきたい。

私の原動力・推進力は17年に渡る国会議員秘書としての活動において
様々な経験をさせて頂いた多くの方々との出会いです。
それは私の財産であり、今後の活動の基礎となるものです。
幼少の頃からスポーツを通して培った行動力と忍耐力で、
誰もが誇りを持てる地域づくりに誠心誠意取り組む決意です。

皆様と共に
このすばらしい“まほろば・奈良”を
世界に発信したいと思います。

厳しくも温かいご指導ご鞭撻と、
私の活動へのご支援を賜りますよう
宜しくお願い申し上げます!

私の思い

「奈良はもっと輝ける。」
私が国会議員の秘書として17年間勉強させていただき、いま強く感じる『思い』です。

歴史・文化・自然的資産ゆたかな奈良県。
なかでも中南部は、世界的な知名度を持つ飛鳥と藤原京を擁する「日本国発祥の地」。
大和八木を起点に大阪/名古屋へのアクセスも良く、県の要といえる地域です。

けれども今、子どもたちは自分の郷土について、しっかりと誇りをもって語れているだろうか。
働く現役世代が、それぞれに適した環境で働き、充実した暮らしを送れているだろうか。
この17年間、毎日たくさんの人にお会いし、たくさんの課題を伺って参りました。

まほろばとは、すばらしい場所、住みよい場所という意味だそうです。
これまでに頂いた宿題を期待に変え、
古代人がはじめに「まほろば」と呼んだこの地を世界に向けて発信したい、
その思いを胸に県政に挑戦します。
中南部が頑張れば、奈良県はもっと輝ける。
もちろんいっぺんにできる事ではありませんが、私もまだ40代。
中堅世代として県政を引っぱり、国と県・市を結び、より輝ける奈良県を目指します。
幼少のころからスポーツを通して培ったチームワークと忍耐力、
教育現場での経験を活かして、一歩ずつでも前に進みます。
謙虚に、一途に、前向きに。
どうか皆様の温かいご支援とご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

プロフィール

1972年9月26日生まれ 43歳

学歴
平成3年3月 兵庫県立明石城西高等学校卒業
平成7年3月 天理大学体育学部体育学科卒業
職歴
平成7年4月〜平成10年3月
 ・奈良県内県立高等学校(上牧・大宇陀・吉野)保健体育講師
 ・奈良市内市立中学校(二名)保健体育講師
平成10年4月〜平成24年11月
 ・衆議院議員 田野瀬良太郎 秘書
(平成22年12月〜 公設第一秘書)
平成24年12月〜平成26年12月
 ・衆議院議員 田野瀬太道 公設第一秘書
平成27年4月
 ・奈良県議会議員選挙(橿原市・高市郡選挙区)当選
役職
 ・自由民主党橿原市支部 支部長
 ・総務警察委員会委員
 ・南部東部地域振興対策特別委員会委員
 ・橿原市サッカー協会副会長
趣味
スポーツ全般・スポーツ観戦・ドライブ(史跡・神社めぐり)
好きな言葉
継続は力なり・謙虚に素直に労を惜しまず・冷静に熱くなれ

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かめだ忠彦後援会 規約(抜粋)

(名称・所在地)
 本会は、かめだ忠彦後援会と称し、主たる事務所を橿原市に置く。

(目 的)
 本会は、かめだ忠彦氏を後援することにより、
 県政の発展と県民生活の向上を図り、
 あわせて会員相互の親睦を深めることを目的とする。

(事 業)
 本会は、前条の目的を達成するため次の事業を行う。
 1.講演会、座談会の開催
 2.会報等の発刊及び配布
 3.関係諸団体との連携
 4.その他本会の目的達成のため必要な事業